全国限界集落福祉対策協議会

 
  〒424-0302 静岡県静岡市清水区小河内925−1 
 
・全国限界集落福祉対策協議会の趣旨は、過疎化する地域、限界集落地域の活性化である。
・活性化の具体策は、福祉等を柱とする。
・福祉等とは、高齢者や障害者を含む雇用の創設である。また、そうした施設の創設である。
・雇用(就業施設)に必要な土地、家屋は、活性化を望む地域が提供すると考えられる。
・活性化を望む地域が提供する土地や家屋は、荒廃した山林、空地、休耕田、廃屋、廃校、空き家等が考えられる。
・雇用・就業は、日本ドッグホーム協会の施設によって、飼い主を失ったペットの飼育である。就業内容は他に、竹林の整備、間伐など。
・飼育員は、飼育と共に、荒廃した山林、空地、休耕田、廃屋、廃校等を段階的に整備する。
・空き家は、飼育員が生活できるようにする。
・荒廃した山林、空地は、日本動物グリーンメモリアル協会が、霊園、植樹葬として利用できるよう整備する。
・休耕田は、農業を再開・創生する。出来た農作物は、自給自足で消費するほか、日本動物福祉互助会が販売する。
・廃屋や廃校は、整備し、飼い主を失ったペットの飼育所とする。


日本ドッグホーム協会の施設の運営により、高齢者、障害者を含む雇用を創設し、活性化をはかる。

雇用(就業施設)に必要な土地や家屋は、

雇用を含めた諸費用の原資は、日本ドッグホーム協会会員の会費および一般からの寄付その他、支援物資とする。


 
 
 Japan Doghome Association Group
全国社会奉仕活動福祉事業団

日本ドッグホーム協会
  高齢者のペットを無料で引き取り終生飼育
日本動物福祉互助会
  会員のペットの悩み相談、引き取り終生飼育、里親募集
日本動物グリーンメモリアル協会
  ペット霊園、植樹葬
全国限界集落福祉対策協議会
  日本ドッグホーム協会の施設の設置により集落の活性化、生活支援
全国社会奉仕活動推進協議会 
  人と動物との共存共生のための事業活動の推進